共同研究拠点
文部科学大臣認定「発生医学の共同研究拠点」

● 2016年12月28日

平成28年度 第2期採択課題が決定しました

● 2016年11月4日

平成29年度 共同研究 [研究費・旅費支援] [旅費支援]の公募を開始しました

● 2016年5月31日

平成28年度 共同研究 [旅費支援] 第2期公募の臨時措置について

● 2016年4月1日

平成28年度 採択課題が決定しました

● 2015年10月1日

平成28年度 共同研究 [研究費・旅費支援] [旅費支援]の公募を開始しました

● 2015年10月1日

平成27年度 第2期採択課題が決定しました

● 2015年4月1日

平成27年度 採択課題が決定しました

● 2014年10月1日

平成26年度 第2期採択課題が決定しました

● 2014年4月1日

平成26年度 採択課題が決定しました

● 2013年10月1日

平成25年 第2期採択課題が決定しました

● 2013年8月1日

「発生医学の共同研究拠点」WEBアンケート結果

● 2013年4月1日

平成25年度 採択課題が決定しました

● 2012年10月1日

平成24年度 第2期採択課題が決定しました

● 2012年4月1日

平成24年度 採択課題が決定しました

● 2011年10月1日

平成23年度 第2期採択課題が決定しました

● 2011年4月1日

平成23年度 採択課題が決定しました

● 2010年4月1日

平成22年度 採択課題が決定しました

 

発生医学研究所は、文部科学省の共同利用・共同研究拠点認定制度により「発生医学の共同研究拠点」に認定されました。平成 22年度から6年間、発生医学の研究分野を牽引し、共同研究を推進する拠点として、以下の概要に示す事業を進めて参ります。

 

【拠点の概要】

○発生学の視点から生命現象とヒト疾患の解明を目指す国際レベルの共同研究を賦活化することで、我が国における発生医学分野の研究基盤を確立し発展させることを目的とする。

○発生医学の先端的研究、恒常的視野に立った人材育成、国内外の連携ネットワークの活用により、発生医学の共同利用・共同研究を推進する。

○胚形成から個体形成に至る様々な発生過程の仕組みを分子、細胞、組織、器官、個体へと連続する観点から解明することで、様々な発生異常やヒト疾患の病因を明らかにし、診断法や予防法の確立を目指す。さらに、再生医療等の安全で有効な治療法の確立を実現する発生医学分野の我が国における共同研究の中核となることを目指す。

文部科学省の「共同利用・共同研究拠点の認定についての概要」はこちら

 

 

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